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老いを支える北九州家族の会は、
高齢者の介護を応援するボランティア市民団体です
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「NPO法人老いを支える北九州家族の会」は、北九州市と近郊の高齢者の介護を応援する、平成6年結成のボランティアの市民団体です。

認知症のご本人や認知症が心配な方、また高齢者を介護しているご家族等が抱える不安や悩みなどを介護経験者が電話でお聞きします。

タッチすると電話をかけられます
093-522-0150
相談日時:月曜から金曜の10時から15時
(年末年始、祝休日は休み)


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「なかまのなかまカフェ」開催
案  内
*大勢のご参加をお待ちしています。

最新情報

令和8年度 第4回さろん「憩い」(2026.07.19)

〈会場の状況〉  7月19日(日)、10時半から、西部障害者福祉会館 調理室(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、令和8年度第4回さろん「憩い」を開催しました。当日のスケジュールは、先ず参 ...
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令和8年度 第2回小倉支部つどい(2026.07.04)

〈会場の状況〉 7月4日(土)、13時~14時半、北九州市生涯学習総合センター 1階A会議室にて、テーマ:「足を見ることから始める介護予防」にして、一般社団法人フットヘルパー協会 代表理事 奥田晶子( ...
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令和8年度 第3回さろん「憩い」(202706.21)

〈会場の状況〉  6月21日(日)10時半から、西部障害者福祉会館(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、参加17名で、令和8年度第3回さろん「憩い」を開催しました。当日のスケジュールは、先 ...
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令和7年度 出前講座(大里南市民センター:2026.01.21)

〈会場の状況〉 1月21日(水)、寒の中、大里南市民センター(北九州市門司区)で、講師 本会会員 嶋田あや子氏によって「私を知ってっちゃノート」の出前講座が開催されました。今回の出前講座を企画・運営し ...
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今後の予定(講演、参加、出席も含む)

近隣の講演会・研修会・通常総会

〈会場の状況〉

 7月19日(日)、10時半から、西部障害者福祉会館 調理室(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、令和8年度第4回さろん「憩い」を開催しました。当日のスケジュールは、先ず参加受付を行い、開会の挨拶後、各グループに分かれ、午前は松尾恵子さんの折り紙指導で風見鶏を作成し、午後からは自由交流会(お話し・聞く・唄う・笑う・踊る・・・)を行い、終日楽しい雰囲気のもとで“さろん「憩い」”を終了しました。今回のさろん「憩い」を企画した、本会理事卜蔵百合子さんから、LINEを通じて、「今日は皆さんとお会いして励まされ元気が出ました。皆さんから憩いの感想を初めて参加なさった方にもご無理を申しました。でも皆さんから快くお気持ちを話して頂きスタッフも幸せでした。今日は作品作り,ケーナとオカリナの演奏が行われ、また、松尾さんからの風鈴🎐プレゼントがあり、ありがとうございました。癒しの一日になったこととおもいます。みどりさんの笑顔は素敵でした。8月はお休み,9月は「冷麺」のリクエストありました。美味しい冷麺を作りましょう。」、本会会長 蒲地眞一さんから、「松尾理事のご指導で皆さんが楽しんだ作品に拍手。佐伯奈緒ちゃん(失礼・さん)お父さん、お母さんのお仏壇にお供えしたとの事。お二人ともとても喜んでおられると思います。お母様は平尾台でソバ作り に励み、お父様とは親友としてお亡くなりになる寸前までお付き合い頂いたかたです。よかった良かった。」、そして、本会事務局長 野村尚子さんから、「皆さんお疲れ様でした。風見鶏難しかったけれど、久しぶりに工作をしました。うまく回るようにバランスを取るのが難しかったです。松尾さんいつも楽しい企画を考えて下さってありがとうございます。風鈴もありがとうございました。素敵な仲間がいるので、心強いです。これからもよろしくお願いします。」、武友典子さんから、「武友です。今日はありがとうございました。少々の写真ですが……ところで、松尾さん、私の風見鶏です。楽しかったです。ありがとございます。」、河辺みち子さんから、「武友さん、写真ありがとう。」、佐伯奈緒さんから、「初参加させていただきました佐伯です。『憩いの感想』では、緊張して上手く話せなくお恥ずかしい限りです。でもとても楽しく、あっという間の時間で、気がつけばニコニコしてました。今後ともよろしくお願いいたします(お願いします)。いただいた風鈴と、自分で作った風見鶏です。両親の仏壇に供えました。色のセンスはメチャクチャですが、他の方と話しながらの工作、とても楽しかったです。」、kouyouさんから、「お疲れ様でした。楽しい時間をご一緒出来て、元気を頂けました。有り難う御座いました。」、YOUKO TAKADAさんから、「わあ見たいです。写真ないですか。ありがとうございます。」、hitomiyamaさんから、「お疲れさまでした。とても楽しそうですね。今回は残念でしたが、次回は参加したいです(Cony hope)。暑さ厳しい折、皆さまお身体にお気をつけてお過ごしください!」宮木直子さんから、「こんにちは。昨日は お疲れ様でした。昨日、初めて姉も参加して 交流会が どんな会なのか 分かってもらえて良かったです。いずれは 主人や弟にも交流会に参加して 欲しいです。」等の多くのメールが送られてきています。今回のさろん「憩い」も、楽しく終日を過ごされたようですね。今年は全国の至る所で、昨年まで見られなかった酷暑日が続いています。このようなイベントに参加されて、英気を養い、心身共にリフレッシュされることを願っています。
参加された皆さん、お疲れさまでした。

〈会場の状況〉

7月4日(土)、13時~14時半、北九州市生涯学習総合センター 1階A会議室にて、テーマ:「足を見ることから始める介護予防」にして、一般社団法人フットヘルパー協会 代表理事 奥田晶子(家族の会)先生によって第2回「小倉支部つどい」が開催されました。このことについて、「小倉支部つどい」の役員メンバー 生田弘子さんより以下の報告がLINEを通じて、「転ばないための足づくり、支える人も支えられる人も大切にする足づくりについて、足と暮らしを支えるフットケアの基本を学びました。奥田先生の「老いは足から見えてくる」の言葉に納得。その通りだと実感しました。足が弱ることで、転倒・筋力低下・食欲や意欲の低下につながります。そして引きこもり、閉じこもりなどが起こってきます。足を大切にするため、日常できる爪・皮膚・痛みなど観察のポイントの説明を受けました。その上で自分の足に合った靴の選び方や座ってできる足の体操を教えていただきました。」、同じく役員メンバー 嶋田あや子さんから、「小倉支部のつどいお疲れ様でした。小雨でしたが、参加者9名でした。奥田先生の足のケア、タオルや新聞を使っての体操に皆さん熱心に取り組まれました。今回の「つどい記録」を担当された生田さん、ありがとうございました。そして、小田さん、写真ありがとうございます。」、メンバーの小田ちえ子さんから、「小倉支部のつどい、お疲れさまでした。」、同じく生田弘子さんから、「お疲れさまでした。」、同じく岩本恵子さんから、「皆様、お疲れさまでした天候も小雨になり良かったです。」等が送られてきています。そして、当日の講師をになった奥田晶子先生からも、「この度は楽しい時間をありがとうございました 人数少なかったためか、ゆっくりとした雰囲気でみんなで取り組めた感じもあり とても良かったです。」というメールが送られてきています。本日のテーマとなっている「足」は、「生きる」うえで大変大切な領域であることはいうまでもなく、そのため、日々の観察と体操が必要になってきます。そのため、奥田先生がお話しされたことを踏まえ、ご自分の健康保持・増進にお役立ち頂ければ幸甚に存じます。

参加された皆さん、お疲れさまでした。

 

〈会場の状況〉

 6月21日(日)10時半から、西部障害者福祉会館(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、参加17名で、令和8年度第3回さろん「憩い」を開催しました。当日のスケジュールは、先ず参加受付後、開会の挨拶、引き続いて調理内容の説明を行った後、各グループに分かれて調理の下準備に取りかかりました。そして調理仕上がり後は配膳を行い、会食に移りました。会食後は、この日のメインイベントとして「ボール入れ(ボールの入った数字を合わせて順位を決める)」を参加者全員で行った後、今月の第3回さろん「憩い」を楽しい雰囲気で終了しました。今回のさろん「憩い」を企画・運営した本会理事 卜蔵百合子さんからラインを通じて、「楽しいそうなお写真ありがとうございました。初めての試みとなった「ボール入れ」は楽しくて良かったですね。安心しました。また何か手作りのゲームを皆で考えましょう。そして、松尾さんから父の日のプレゼントをいただきました。ありがとうございました。」、そして、本会事務局長 野村尚子さんから、「皆さんの協力で作ったお料理、とってもおいしかったですね。ボール転がしは、してみましたが、結構難しかったので、新聞紙で作った輪投げにしました。」、さらに武友典子さんから、「今日のさろん「憩い」 ありがとございました。スペシャル「焼きそば&おにぎり」は、美味しかったです。そして、「ボール入れ」も楽しかったです。この時の写真です。松尾恵子さん、ありがとございます。」、同じくkyouyuさんからも、「沢山の写真有り難う御座います。」等のネールが送られてきています。今月も「美味しい会食」と「楽しいイベント」だったようですね。蒲地眞一理事長さんを軸にして参加された皆さん方のご協力により、心身がリフレッシュできる機会となったようですね。日々のストレスや疲れ等が、解消したものと思います。

参加された皆さん、お疲れさまでした。

 

 

 

 

〈会場の状況〉

1月21日(水)、寒の中、大里南市民センター(北九州市門司区)で、講師 本会会員 嶋田あや子氏によって「私を知ってっちゃノート」の出前講座が開催されました。今回の出前講座を企画・運営した本会会員 森山秀文さんからラインを通じて、「寒さのせいか受講された方は少ないようでしたが、前半のノート紹介コーナでは、ノートの活用法を学び、後半の実技コーナーでは熱心に書き込んだり、質疑応答の際には多くの質問があったりして、大変有意義な、そして充実した講座になったようです。」というメールが送られてきました。また、本会事務局長 野村尚子さんからも、「寒い中、皆さん熱心に受講されていますね。嶋田さん、森山さんお疲れ様でした。知ってっちゃノートは、色々なことを考えるきっかけになったことと思います。」、そして本会会員 万里さんからも、「嶋田さん、森山さん、お寒い中お疲れ様でした。」、さらに、本会理事 卜蔵百合子さんからも、「嶋田さん森山さんお疲れ様でした。森山さんがサブを快く引き受けて頂き感謝しております。ありがとうございました。」等、ラインを通じてメールが送られてきています。「私を知ってちゃノート」は、認知症のある人の思いを家族や社会に伝える大切なノートです。このような出前講座が地域で広まっていくことを切に願っています。

寒いなか、参加された皆さん、お疲れさまでした。

〈会場の状況〉

 1月18日(日)、コムシティ5階 工芸室(西部障害者福祉会館 八幡西区黒崎3-15-3)で、第9回 さろん(憩い)を開催しました。今回のさろん「憩い」を企画・運営した本会理事 卜蔵百合子さんから、「さろん「憩い」の皆様、個性豊かな福笑いができましたね。西川一恵さんから自宅で収穫された“はるか”を頂き、ありがとうした。2月は、福笑いで楽しみましょう。」、そして本会会員 kouyouさんからも、「今日はお疲れ様でした。
皆さんの福笑、個性的で素敵な出来上がりに、びっくりでした。完成した福笑を、皆さんと眺めるだけでは無くて、やってみたいですね。日々の疲れも忘れる位に、楽しめるかも、しれませんね。」等のメールがラインを通じて送られてきています。季節にマッチした、そして個性豊かな“さろん「憩い」”だったようですね。来月もまた「福笑い」が予定されており、楽しい思い出作りになると思います。多くの参加を願っています。

参加された皆さん、お疲れさまでした。

トピックス

〈会場の状況〉

 7月19日(日)、10時半から、西部障害者福祉会館 調理室(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、令和8年度第4回さろん「憩い」を開催しました。当日のスケジュールは、先ず参加受付を行い、開会の挨拶後、各グループに分かれ、午前は松尾恵子さんの折り紙指導で風見鶏を作成し、午後からは自由交流会(お話し・聞く・唄う・笑う・踊る・・・)を行い、終日楽しい雰囲気のもとで“さろん「憩い」”を終了しました。今回のさろん「憩い」を企画した、本会理事卜蔵百合子さんから、LINEを通じて、「今日は皆さんとお会いして励まされ元気が出ました。皆さんから憩いの感想を初めて参加なさった方にもご無理を申しました。でも皆さんから快くお気持ちを話して頂きスタッフも幸せでした。今日は作品作り,ケーナとオカリナの演奏が行われ、また、松尾さんからの風鈴🎐プレゼントがあり、ありがとうございました。癒しの一日になったこととおもいます。みどりさんの笑顔は素敵でした。8月はお休み,9月は「冷麺」のリクエストありました。美味しい冷麺を作りましょう。」、本会会長 蒲地眞一さんから、「松尾理事のご指導で皆さんが楽しんだ作品に拍手。佐伯奈緒ちゃん(失礼・さん)お父さん、お母さんのお仏壇にお供えしたとの事。お二人ともとても喜んでおられると思います。お母様は平尾台でソバ作り に励み、お父様とは親友としてお亡くなりになる寸前までお付き合い頂いたかたです。よかった良かった。」、そして、本会事務局長 野村尚子さんから、「皆さんお疲れ様でした。風見鶏難しかったけれど、久しぶりに工作をしました。うまく回るようにバランスを取るのが難しかったです。松尾さんいつも楽しい企画を考えて下さってありがとうございます。風鈴もありがとうございました。素敵な仲間がいるので、心強いです。これからもよろしくお願いします。」、武友典子さんから、「武友です。今日はありがとうございました。少々の写真ですが……ところで、松尾さん、私の風見鶏です。楽しかったです。ありがとございます。」、河辺みち子さんから、「武友さん、写真ありがとう。」、佐伯奈緒さんから、「初参加させていただきました佐伯です。『憩いの感想』では、緊張して上手く話せなくお恥ずかしい限りです。でもとても楽しく、あっという間の時間で、気がつけばニコニコしてました。今後ともよろしくお願いいたします(お願いします)。いただいた風鈴と、自分で作った風見鶏です。両親の仏壇に供えました。色のセンスはメチャクチャですが、他の方と話しながらの工作、とても楽しかったです。」、kouyouさんから、「お疲れ様でした。楽しい時間をご一緒出来て、元気を頂けました。有り難う御座いました。」、YOUKO TAKADAさんから、「わあ見たいです。写真ないですか。ありがとうございます。」、hitomiyamaさんから、「お疲れさまでした。とても楽しそうですね。今回は残念でしたが、次回は参加したいです(Cony hope)。暑さ厳しい折、皆さまお身体にお気をつけてお過ごしください!」宮木直子さんから、「こんにちは。昨日は お疲れ様でした。昨日、初めて姉も参加して 交流会が どんな会なのか 分かってもらえて良かったです。いずれは 主人や弟にも交流会に参加して 欲しいです。」等の多くのメールが送られてきています。今回のさろん「憩い」も、楽しく終日を過ごされたようですね。今年は全国の至る所で、昨年まで見られなかった酷暑日が続いています。このようなイベントに参加されて、英気を養い、心身共にリフレッシュされることを願っています。
参加された皆さん、お疲れさまでした。

〈会場の状況〉

7月4日(土)、13時~14時半、北九州市生涯学習総合センター 1階A会議室にて、テーマ:「足を見ることから始める介護予防」にして、一般社団法人フットヘルパー協会 代表理事 奥田晶子(家族の会)先生によって第2回「小倉支部つどい」が開催されました。このことについて、「小倉支部つどい」の役員メンバー 生田弘子さんより以下の報告がLINEを通じて、「転ばないための足づくり、支える人も支えられる人も大切にする足づくりについて、足と暮らしを支えるフットケアの基本を学びました。奥田先生の「老いは足から見えてくる」の言葉に納得。その通りだと実感しました。足が弱ることで、転倒・筋力低下・食欲や意欲の低下につながります。そして引きこもり、閉じこもりなどが起こってきます。足を大切にするため、日常できる爪・皮膚・痛みなど観察のポイントの説明を受けました。その上で自分の足に合った靴の選び方や座ってできる足の体操を教えていただきました。」、同じく役員メンバー 嶋田あや子さんから、「小倉支部のつどいお疲れ様でした。小雨でしたが、参加者9名でした。奥田先生の足のケア、タオルや新聞を使っての体操に皆さん熱心に取り組まれました。今回の「つどい記録」を担当された生田さん、ありがとうございました。そして、小田さん、写真ありがとうございます。」、メンバーの小田ちえ子さんから、「小倉支部のつどい、お疲れさまでした。」、同じく生田弘子さんから、「お疲れさまでした。」、同じく岩本恵子さんから、「皆様、お疲れさまでした天候も小雨になり良かったです。」等が送られてきています。そして、当日の講師をになった奥田晶子先生からも、「この度は楽しい時間をありがとうございました 人数少なかったためか、ゆっくりとした雰囲気でみんなで取り組めた感じもあり とても良かったです。」というメールが送られてきています。本日のテーマとなっている「足」は、「生きる」うえで大変大切な領域であることはいうまでもなく、そのため、日々の観察と体操が必要になってきます。そのため、奥田先生がお話しされたことを踏まえ、ご自分の健康保持・増進にお役立ち頂ければ幸甚に存じます。

参加された皆さん、お疲れさまでした。

 

〈会場の状況〉

 6月21日(日)10時半から、西部障害者福祉会館(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、参加17名で、令和8年度第3回さろん「憩い」を開催しました。当日のスケジュールは、先ず参加受付後、開会の挨拶、引き続いて調理内容の説明を行った後、各グループに分かれて調理の下準備に取りかかりました。そして調理仕上がり後は配膳を行い、会食に移りました。会食後は、この日のメインイベントとして「ボール入れ(ボールの入った数字を合わせて順位を決める)」を参加者全員で行った後、今月の第3回さろん「憩い」を楽しい雰囲気で終了しました。今回のさろん「憩い」を企画・運営した本会理事 卜蔵百合子さんからラインを通じて、「楽しいそうなお写真ありがとうございました。初めての試みとなった「ボール入れ」は楽しくて良かったですね。安心しました。また何か手作りのゲームを皆で考えましょう。そして、松尾さんから父の日のプレゼントをいただきました。ありがとうございました。」、そして、本会事務局長 野村尚子さんから、「皆さんの協力で作ったお料理、とってもおいしかったですね。ボール転がしは、してみましたが、結構難しかったので、新聞紙で作った輪投げにしました。」、さらに武友典子さんから、「今日のさろん「憩い」 ありがとございました。スペシャル「焼きそば&おにぎり」は、美味しかったです。そして、「ボール入れ」も楽しかったです。この時の写真です。松尾恵子さん、ありがとございます。」、同じくkyouyuさんからも、「沢山の写真有り難う御座います。」等のネールが送られてきています。今月も「美味しい会食」と「楽しいイベント」だったようですね。蒲地眞一理事長さんを軸にして参加された皆さん方のご協力により、心身がリフレッシュできる機会となったようですね。日々のストレスや疲れ等が、解消したものと思います。

参加された皆さん、お疲れさまでした。

 

 

 

 

〈会場の状況〉

1月21日(水)、寒の中、大里南市民センター(北九州市門司区)で、講師 本会会員 嶋田あや子氏によって「私を知ってっちゃノート」の出前講座が開催されました。今回の出前講座を企画・運営した本会会員 森山秀文さんからラインを通じて、「寒さのせいか受講された方は少ないようでしたが、前半のノート紹介コーナでは、ノートの活用法を学び、後半の実技コーナーでは熱心に書き込んだり、質疑応答の際には多くの質問があったりして、大変有意義な、そして充実した講座になったようです。」というメールが送られてきました。また、本会事務局長 野村尚子さんからも、「寒い中、皆さん熱心に受講されていますね。嶋田さん、森山さんお疲れ様でした。知ってっちゃノートは、色々なことを考えるきっかけになったことと思います。」、そして本会会員 万里さんからも、「嶋田さん、森山さん、お寒い中お疲れ様でした。」、さらに、本会理事 卜蔵百合子さんからも、「嶋田さん森山さんお疲れ様でした。森山さんがサブを快く引き受けて頂き感謝しております。ありがとうございました。」等、ラインを通じてメールが送られてきています。「私を知ってちゃノート」は、認知症のある人の思いを家族や社会に伝える大切なノートです。このような出前講座が地域で広まっていくことを切に願っています。

寒いなか、参加された皆さん、お疲れさまでした。

〈会場の状況〉

 1月18日(日)、コムシティ5階 工芸室(西部障害者福祉会館 八幡西区黒崎3-15-3)で、第9回 さろん(憩い)を開催しました。今回のさろん「憩い」を企画・運営した本会理事 卜蔵百合子さんから、「さろん「憩い」の皆様、個性豊かな福笑いができましたね。西川一恵さんから自宅で収穫された“はるか”を頂き、ありがとうした。2月は、福笑いで楽しみましょう。」、そして本会会員 kouyouさんからも、「今日はお疲れ様でした。
皆さんの福笑、個性的で素敵な出来上がりに、びっくりでした。完成した福笑を、皆さんと眺めるだけでは無くて、やってみたいですね。日々の疲れも忘れる位に、楽しめるかも、しれませんね。」等のメールがラインを通じて送られてきています。季節にマッチした、そして個性豊かな“さろん「憩い」”だったようですね。来月もまた「福笑い」が予定されており、楽しい思い出作りになると思います。多くの参加を願っています。

参加された皆さん、お疲れさまでした。

サンドリームひろば

毎月第1火曜日に事務所を開放します。


介護の悩みやお世話の仕方他、何でも何でもOK‼
時間:毎週火曜日 午前11時~午後3時
場所:NPO法人 老いを支える北九州家族の会 本部事務所
福岡県北九州市戸畑区中本町3-10-207
TEL093-882-5599
JR戸畑駅そば 中本町商店街 中本町ビル2階 207号
※事務所へは階段しかありません。ご不便をおかけします。