



〈会場の状況〉
11月16日(日)、9時半から、西部障害者福祉会館(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、第7回さろん「憩い」を開催しました。今回のさろん「憩い」には残念にも参加出来ませんでしたが、企画された本会理事 卜蔵百合子さんよりラインを通じて、「さろん「憩い」の皆様今日は失礼しました。美味しかったでしょうね。双六も楽しく書けたことでしょう。そして、双六ゲームも楽しかったと思います。今日の状況写真をラインのさろん「憩い」の方に送信お願い致します。沼田賢一郎さんのやっさ、やれやれは、さろん「憩い」への掛け言葉ですね。世戸さんお元気で嬉しいです。誰にでも出来る事が、皆さんにも楽しく出来ましたね。さぁ次は何が良いでしょか?皆で考えましょう!(考える)」、本会理事長 蒲地眞一さんから、「蒲地の双六の絵。絵心のある良い絵でしょう。」、そして、本会事務局長野村尚子さんから、「蒲地理事長をはじめとして、皆さん楽しそうなカードがたくさん出来上がりましたね。今回も「やっさ、やれやれ」を歌われたのでしょうか? 沼田賢一郎さん歌っていらっしゃいますね。」、kouyouさんから、「楽しい時間を過ごす事が出来ました。有り難う御座いました。」、本会理事 柴 和子さんから、「皆さんの協力のもと、童心に戻って楽しく過ごせました。たくさん笑って免疫力アップしたかも。お疲れ様でした。」、さらに、河辺みち子さんから、「今日は、笑いすぎました。進んだり、戻ったり、休んだり、楽しい双六でした。」等の数多くのメールが送られてきています。今回のさろん「憩い」は、卜蔵さんが参加出来なかったようですが、蒲地眞一理事長さんを軸にして参加された皆さん方のご協力により、いつもとおりの楽しい一時が過ごせたようですね。日々のストレスや疲れ等が、解消したものと思います。
参加された皆さん、お疲れさまでした。

