









〈会場の状況〉
7月20日(日)、10時半より、西部障害者福祉会館(コムシティ5階 工芸室・和室)にて第4回{さろん(憩い)」を開催しました。まず、すごろく作り(各自が自分の好み作成、絵と文言を入れる)、その後食事をとり、食後にすごろくゲームを行いました。このゲームは、1.立ち位置を決める、2.先頭者を決める、3.さいころを振る(転がす?)、4.出た数字の所に行きカードの言葉に従う、5.次の方に、6.全員ゴールに着くまで時間の許す限り続けていく、7.ゴールした順位を発表する、8.感想を述べる、というルールによって行われました。「さろん(憩い)」の終了後は、希望される方は小倉祇園太鼓参加が予定されていました。今回の「さろん(憩い)」を企画・運営した本会理事 卜蔵百合子さんからLINEを通じて、「今日「さろん(憩い)」はすごろく作りでした。皆さんの自慢のお絵かき、素晴らしい出来上がりです。お昼は吉松さんからの差し入れで美味しく頂きました。午後は自作のすごろくで楽しみました。自分達で作った作品でゲームできるって素晴らしい楽しいゲームでしたね♪」、本会事務局長 野村尚子さんから、「自分たちの作ったもので遊ぶのは、最高ですね!!」、武友典子さんから、「お疲れ様です。ありがとうございました。楽しかったです。」、河辺みち子さんから、「楽しかったですね~」、高田葉子さんから、「盛り上がりましたね。私のも撮影ありがとうございます。」、kouyouさんから、「皆さんお疲れ様でした。楽しい時間を有り難う御座いました。」、由美さんから、「今日はありがとうございました。とても楽しかったです。」、万里さんから、「最初は、何が出来るんだろう?! って思っていたけど、何とすごろくゲーム!! 楽しかったです。」、そして、沼田眞由美さんからも、「すごろくゲーム楽しかったぁ~ ありがとうございます。」などのメールが送られてきています。今回は、調理室が使用出来ないということでしたが、自作の“すごろく”で楽しい時間を共有できて良かったですね。充分に楽しまれたことが伝わってきています。参加された皆さん、リフレッシュされたことと思います。
参加された皆さん、お疲れさまでした。

