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〈会場の状況〉
7月19日(日)、10時半から、西部障害者福祉会館 調理室(八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ5階)にて、令和8年度第4回さろん「憩い」を開催しました。当日のスケジュールは、先ず参加受付を行い、開会の挨拶後、各グループに分かれ、午前は松尾恵子さんの折り紙指導で風見鶏を作成し、午後からは自由交流会(お話し・聞く・唄う・笑う・踊る・・・)を行い、終日楽しい雰囲気のもとで“さろん「憩い」”を終了しました。今回のさろん「憩い」を企画した、本会理事卜蔵百合子さんから、LINEを通じて、「今日は皆さんとお会いして励まされ元気が出ました。皆さんから憩いの感想を初めて参加なさった方にもご無理を申しました。でも皆さんから快くお気持ちを話して頂きスタッフも幸せでした。今日は作品作り,ケーナとオカリナの演奏が行われ、また、松尾さんからの風鈴🎐プレゼントがあり、ありがとうございました。癒しの一日になったこととおもいます。みどりさんの笑顔は素敵でした。8月はお休み,9月は「冷麺」のリクエストありました。美味しい冷麺を作りましょう。」、本会会長 蒲地眞一さんから、「松尾理事のご指導で皆さんが楽しんだ作品に拍手。佐伯奈緒ちゃん(失礼・さん)お父さん、お母さんのお仏壇にお供えしたとの事。お二人ともとても喜んでおられると思います。お母様は平尾台でソバ作り に励み、お父様とは親友としてお亡くなりになる寸前までお付き合い頂いたかたです。よかった良かった。」、そして、本会事務局長 野村尚子さんから、「皆さんお疲れ様でした。風見鶏難しかったけれど、久しぶりに工作をしました。うまく回るようにバランスを取るのが難しかったです。松尾さんいつも楽しい企画を考えて下さってありがとうございます。風鈴もありがとうございました。素敵な仲間がいるので、心強いです。これからもよろしくお願いします。」、武友典子さんから、「武友です。今日はありがとうございました。少々の写真ですが……ところで、松尾さん、私の風見鶏です。楽しかったです。ありがとございます。」、河辺みち子さんから、「武友さん、写真ありがとう。」、佐伯奈緒さんから、「初参加させていただきました佐伯です。『憩いの感想』では、緊張して上手く話せなくお恥ずかしい限りです。でもとても楽しく、あっという間の時間で、気がつけばニコニコしてました。今後ともよろしくお願いいたします(お願いします)。いただいた風鈴と、自分で作った風見鶏です。両親の仏壇に供えました。色のセンスはメチャクチャですが、他の方と話しながらの工作、とても楽しかったです。」、kouyouさんから、「お疲れ様でした。楽しい時間をご一緒出来て、元気を頂けました。有り難う御座いました。」、YOUKO TAKADAさんから、「わあ見たいです。写真ないですか。ありがとうございます。」、hitomiyamaさんから、「お疲れさまでした。とても楽しそうですね。今回は残念でしたが、次回は参加したいです(Cony hope)。暑さ厳しい折、皆さまお身体にお気をつけてお過ごしください!」宮木直子さんから、「こんにちは。昨日は お疲れ様でした。昨日、初めて姉も参加して 交流会が どんな会なのか 分かってもらえて良かったです。いずれは 主人や弟にも交流会に参加して 欲しいです。」等の多くのメールが送られてきています。今回のさろん「憩い」も、楽しく終日を過ごされたようですね。今年は全国の至る所で、昨年まで見られなかった酷暑日が続いています。このようなイベントに参加されて、英気を養い、心身共にリフレッシュされることを願っています。
参加された皆さん、お疲れさまでした。

